※上演中止のお知らせ※【3/2 18:00更新】

演劇祭3週目以降の全公演・落語祭に関して、中止とさせていただきます。延期の調整を行うとともに、参加団体の補填に関してのクラウドファウンディングを予定しております。お楽しみにしていたお客様には、大変申し訳ございません。詳しくはこちら(2/29公表)をご確認ください。


♯7「何を見ても何かを思い出すと思う」

3月10日(火)〜3月15日(日)


会場 王子スタジオ1(Googleマップ
脚本・演出 金子鈴幸
出演 金子鈴幸、星野花菜里、細井じゅん、
大宮二郎、宝保里実、鈴木啓佑、
石渡愛(青年団)、小野カズマ(排気口)、
東野良平(劇団「地蔵中毒」)
あらすじ こんにちは。コンプソンズという劇団です。
7回目の公演です。ラッキーセブン! いい数字!
題名はヘミングウェイの短編に「と思う」とつけた感じです。
その短編は父と子の話なんですが、こちらは若い夫婦の話で、
私自身の人生で起きた出来事を基にした
ノンフィクション演劇になる予定です。
しかしまだモデルの許可が得られていないので、
ただのフィクションになる可能性もあります。
あ! 私全然結婚してませんでした。
OH! HAHAHA!


タイムテーブル
 3/10(火)   19:30 
 3/11(水)   19:30 
 3/12(木)   14:00   19:30 
 3/13(金)   14:00   19:30 
 3/14(土)   12:30   16:00   19:30 
 3/15(日)   13:00   18:00 
※開場は開演の45分前
※追加公演、2月18日より予約開始!
券種・料金 一般:3,000円
学生:2,500円
高校生以下:1,000円(当日のみ)
※当日は+500円
団体紹介 2016年、金子鈴幸・星野花菜里が主宰として
明治大学実験劇場を母体に発足。
ある実在の出来事を題材に事件から事件、
あるいは現実から虚構を縦横無尽に渡り歩く作風が特徴。
速射砲の如く繰り広げられるナンセンスギャグと
こじつけによって物語はあくまで物語としての結末を迎える。
団体連絡先

compsons1206@gmail.com


HP:compsons.net
Twitter:@compsons1206
CoRich舞台芸術!(2020年1月15日予約開始)